「嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん 幸せの背景は不幸」の感想 作者
「嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん 幸せの背景は不幸」の感想 作者入間人
3点(五点満点)
1 良かったところ
一 テンポのよい会話(女医+婦警とのやりとりは上手)
2 駄目だったところ
一 菅原道真の出番が少ない(犯人ならば、もう少し出番があった方がよかったかと)
二 まーちゃんが子供を誘拐した理由+子供を殺そうとした理由を明示しなかったこと
その場で一番インパクトある行動をしている気がした
3 感想
戯れ言シリーズ+乙一っぽい内容と聞いていたが、本当にそんな感じだった
あっちは主人公とヒロインの過去話(複線)を、ぶん投げて終わってふざけるなと思った
だが、こんな感じの過去ならばなくてもよかったな
全体的に不快な事件とかが多かったので、続きは読まない
4 おまけ
2007年度の2chライトノベル大賞の感想は、これで終わり
継続して読みたいシリーズはなかった
3点(五点満点)
1 良かったところ
一 テンポのよい会話(女医+婦警とのやりとりは上手)
2 駄目だったところ
一 菅原道真の出番が少ない(犯人ならば、もう少し出番があった方がよかったかと)
二 まーちゃんが子供を誘拐した理由+子供を殺そうとした理由を明示しなかったこと
その場で一番インパクトある行動をしている気がした
3 感想
戯れ言シリーズ+乙一っぽい内容と聞いていたが、本当にそんな感じだった
あっちは主人公とヒロインの過去話(複線)を、ぶん投げて終わってふざけるなと思った
だが、こんな感じの過去ならばなくてもよかったな
全体的に不快な事件とかが多かったので、続きは読まない
4 おまけ
2007年度の2chライトノベル大賞の感想は、これで終わり
継続して読みたいシリーズはなかった
![]() | 嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん―幸せの背景は不幸 (電撃文庫 い 9-1) 入間 人間 (2007/06) メディアワークス この商品の詳細を見る |
2008_01_07
/ ライトノベルの感想



