「金色のガッシュ」の感想 1-33巻 作者 雷句 誠
3、5点(五点満点)
1 良かったところ
一 戦闘に緊張感がある(これぞバトルロイヤル物)
二 ストーリー的には千年前の魔物辺までが面白かった(ブラゴ+シャリー組が好き)
そこから先は中だるみが凄かったな…
2 駄目だったところ
一 雑魚との戦闘が多い(千年前の魔物編ぐらいから、登場人物が増えすぎだと思う)
二 ゼノン編は最後に持ってきても、良かったんじゃなかったかな(これは好みの問題かな)
三 ギャグキャラが多い(キンチョメとウマゴンは、キャラが被っていた様な気がする)
片方は早めに退場させた方が、良かったかも
3 感想
最後に中途半端に連絡取れたのが微妙(設定が適当な気がする)
清麻呂の日常生活→ガッシュに呼び掛ける→幸せそうなガッシュで良かったかと
最近話題になっている裁判について、当事者間で何が起こったのかは知らない
でも、裁判を起こされた時点で小学館はイメージダウンだろうな